見せる。確認する。解析する。
Arena Lensで分析するための撮影方法を紹介。四隅を破線ガイドに合わせ、ピントを合わせて、ダイスを盤面中央の空いた場所へ移します。読み取った局面を確認してから候補手を比較します。
MP4の字幕は、字幕トラックの選択に対応したプレーヤーで切り替えられます。このページでは、上のメニューから言語を選んでください。
動画の書き起こし
この局面なら、どう動かしますか?
Arena Lensで、盤面 の写真から分析へ進みましょう!
ロビーからArena Lensを開きます。
まず、すでにベアオフした駒があるかを選びます。
スマートフォンを盤面の真上 で、盤面と平行に持ちます。
四隅とすべての駒が見えるまで離してください。
直角の四隅を持つ破線ガイド の内側に盤面を合わせます。
光の反射や手の影を避けてください。
画像にピントが合うまで、 端末を動かさずに待ちます。
ダイスを駒の間に置いたままにしないでください!
出目を変えずに、両方を盤面 中央の空いた場所へ移します。
間隔を空け、上面の目がは っきり見えるようにします。
読み取りが終わったら、色付 きの枠で駒の色を確認します。
駒の数と位置を写真と照合してください。
誤りがあれば「写真を再読み取り」をタップします。
ここで自分の駒の色を選びます。
写真の下にあるこの欄でマ ッチのスコアを確認します。
これらのボタンで両方のダイスの出目を確認します。
ベアオフの方向を右または左から選びます。
最後に、この欄でキューブ の設定を確認してください。
すべて合っていますか?
それでは「分析に送信」をタップ!
結果画面で候補手と評価の差を比べます。
ここに表示する結果は、別 のサンプル局面のものです。
Arena Lens:撮影して、確認して、分析!
ロビーから、ぜひ試してみてください。